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 当社ペ−ジ公開後、多様な業界等の方々からお祝辞やご声援等を頂いたほか、 様々なご質問等をお寄せ頂きました。誠に有難うございました!ご質問の一部についての簡単な回答は本ペ−ジにて順次掲載いたします。



   

Q1 御社の特徴を教えて下さい。

Q2 御社の実績について教えて下さい。

Q3 企業理念にある『科学を政策に』について分かりやすく教えてください。

Q4 「GKLアプロ−チ」とは何ですか?

Q5 どのようなサ−ビスを提供しているのですか?

Q6 御社は日中テクノビジネス支援のみに取り組んでいますか?

Q7 業務依頼の流れを教えて下さい。

Q8 御社のメルマガ「ちょうはがき」への登録方法を教えてください。



    
Q1  御社の特徴を教えて下さい

A1

当社は、技術や知的財産を「戦略的経営資源」と明確に位置づけ、戦略的な知的財産の「創造」・「活用」をプロデュースします。既存技術の選択と集中、新技術の創造、戦略的な研究開発、知財を活かした競争優位性の確保をサポートすべく、「技術 ×経営×法務」という立体的な観点を基盤に、お客様の事業展開を支援しています。
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Q2 御社の実績について教えて下さい

A2

実績の一部に関しましては、当ホームページの「実績紹介」をご参照ください(その他の実績、または実績の詳細につきましては、ご相談や必要に応じて個別にご紹介させていただきます)。
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Q3  企業理念にある「科学を政策に」について分かりやすく教えてください。

A3

当社では、創業関係者のこれまでの主な実績や業務ノウハウ等から、サービスの提供先として、官公庁、公益法人、民間企業等を対象としております。

周知の通り、政策立案や計画策定に当たっては、客観的な事実の収集、的確な現状の把握や原因の解明、信頼に足る将来予測等の実施、そして、これら一連の成果に基づいた取り組みが重要であることは言うまでもありません。

これは換言すれば 「 科学的知見の政策的行動への翻訳 」 であり、 官公庁の政策立案等に資する 「研究提言」においての 基本的な姿勢と捉えております。 当社の企業理念で言う「科学を政策に」とは、 まさにそのような視点を念頭に置いたサービスの提供を指しております。
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Q4  「GKLアプロ−チ」とは何ですか?

A4 

事業戦略において、「技術(G)」「経営(K)」「法務(L)」の3つの観点を、分断的でなく横断的かつ総合的に活用するため、当社で開発した手法です。

すなわち、技術・経営・法務の「三位一体」を基盤にして、何を狙い、どのように、いつ、何を協働させ、何に留意するか、あるいは文書化手法及び実施手法等についての業務ノウハウの集結であり、当アプローチは当社にとって最も重要な「知的財産(ノウハウ)」に属するものの一つとなっています。
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Q5  どのようなサービスを提供しているのですか?

A5 

当社の提供サービスには、「特定人材派遣」「調査研究&コンサルティング」「ライセンシング」「関連サービス」の4つのカテゴリーがございます。また、関連サービスには、情報提供、仲介・紹介、出展斡旋、広告・広報、講演・研修がございます。詳細につきましては当ホームページの「業務内容」をご参照ください。

提供サービスの対象領域は主として、@IT、Aバイオ・アグリ、B省エネ・新エネ、C宇宙利用、Cコンテンツ/文化産業に関わるビジネスにしているのである。

なお、サービス形態には、事業顧問/特別アドバイザー、出張講演、業務委託、営業・広報代理、マッチング支援等多数ございます。複数のサービスでも、部分的なサービスでも、ご要請に応じてサービスの選択や組み合わせも可能です。ご依頼内容に応じてサービスの組み合わせについてもご相談してまいりますので、お気軽にお問い合わせください。
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Q6  御社は日中テクノビジネス支援のみに取り組んでいますか?

A6 

いいえ。当社は日中間のテクノビジネス支援にも取り組んでおりますが、 日中テクノビジネス支援を唯一の事業ドメインとする会社ではなく、また日本関連か中国関連かという切り口から事業領域の設定でもございません。あえて分ければ、中国に関係ない「日本国内業務」と日中ビジネスを内容とする「日中関連業務」となりますが、両方とも当社の重要な事業柱でございます。
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Q7  業務依頼の流れを教えて下さい。

A7

当社への基本的な業務依頼の流れはこちら をご参照ください。また、お客様の要望、状況により優先順位も変化しますので、業務依頼についてご不明な点がございます場合は、E-mail またはお電話等で、遠慮なくお問い合わせください。TEL 03-3216-7365(代) FAX 03-3216-7210
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Q8  御社のメルマガ「ちょうはがき」への登録方法を教えてください。

A8

「ちょうはがき」は、不特定多数の方々へのメルマガではなく、当社のクライアント様や関連セミナーにご参加いただいた関係者の方々を中心に、関連情報やご質問への簡単な対応等を含めて紹介する、「face to face」のお付き合いに代わるツールとなっています(購読無料です)。

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